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この記事のまとめ
- #1多数決が民主主義の本質ではないならば、その社会の法や権力の正当性の根拠はどこに存在するのか? 近代民主主義を「本質観取」する
- #2「会議でいくら建設的な議論を積み重ねても、鶴の一声ですべてが決まる…」権力者の論理が優先される現代社会に対抗しうる「対話」の重要性とは
- #3「自立」とは、経済的に独立すること?「自律」とは何が違うの? 中学生たちがたどり着いた納得の答えとは
- #4苫野一徳、岩内章太郎、稲垣みどり『本質観取の教科書 みんなの納得を生み出す対話』を橋爪大三郎さんが読む
- #6「論破」から「本質観取」へ…熊本大学・苫野一徳准教授らが語る対話革命の時代とは?
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