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人物プロフィール

坂本悠花里

坂本悠花里

映画監督

1990 年生まれ、埼玉県出身。上智大学で哲学を専攻後、東京藝術大学大学院映画専攻にて編集を学ぶ。2019 年公開の『21 世紀の女の子』で「reborn」を監督。その後、2019 年に制作した自主映画「レイのために」が第 15 回大阪アジアン映画祭インディ・フォーラム部門などに入選。2022 年にコロナ禍で制作した短編映像「木が呼んでいる」が藝大アートフェス 2022 でアート・ルネッサンス賞を受賞。本作が長編映画デビュー作となる。また、本企画は、 ndjc2022 「長編映画の企画・脚本開発サポート」にて開発したのち、香港国際映画祭併設の企画マーケット「The Hong Kong – Asia Film Financing Forum(HAF)」にて“ウディネ フォーカスアジア賞/Udine Focus Asia Award ”、"HAF Goesto Cannes Award"を受賞し、ウディネ・ファーイースト映画祭やカンヌ国際映画祭に招待されるなど、作品の完成前から海外でも注目を集めている。

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