「今のままバントなしを貫くと多分、最下位」快進撃ヤクルトに江本氏が注文…球審バット直撃のオスナには「“危険打法”とかで罰金を!」_5
現代プロ野球では絶滅したアウトサイドプロテクター
現代プロ野球では絶滅したアウトサイドプロテクター
今季から復活したつば九郎とよろこびを分かち合うヤクルト池山監督(写真/共同通信社)
今季から復活したつば九郎とよろこびを分かち合うヤクルト池山監督(写真/共同通信社)
4月24日時点で3位と調子が上がらない巨人。チームの顔である坂本勇人も代打での出場で打率.138と苦しんでおり、江本氏も「年齢による衰えで腰のキレが悪い。それと視神経も鈍ってきてるはずだから復活は難しい」
4月24日時点で3位と調子が上がらない巨人。チームの顔である坂本勇人も代打での出場で打率.138と苦しんでおり、江本氏も「年齢による衰えで腰のキレが悪い。それと視神経も鈍ってきてるはずだから復活は難しい」
「むしろピッチャー返しにだって罰則があったいいでしょ。デッドボールは打者がとろいから当たるだけ。投げ終わったピッチャーは反応が難しいんだから」
「むしろピッチャー返しにだって罰則があったいいでしょ。デッドボールは打者がとろいから当たるだけ。投げ終わったピッチャーは反応が難しいんだから」