「いつか緊縛もやってみたい」Jカップの超新星・風吹ケイが明かす過去「バイト感覚だったグラビアの仕事が会社にバレてしまって…」_4

母親も喜んだ江頭2:50のYouTube出演

――学生時代の目標を叶えたところからグラビアアイドルというのはかなり大きな転換だと思いますが、ご家族の反応は?

兼業していた頃は職場だけじゃなく両親にも伝えてなくて、さすがに最初は動揺していたみたいです。でも、今は出演作を買っていてくれたり、理解を得られていると思います。

特に、江頭2:50さんのYouTube出演は喜んでもらえて。江頭さんのイベントの「エガフェス」に母も招待してくださったんです!

――社会人経験が活きるところは?

お客さま対応があるお仕事だったので、ファンの方とは仲良くなりやすいです。ただ、逆にファンに対応しすぎたりするところもありますね。

ファンの方とは年齢層や性別に関係なく話せて、みんな温かいなって思います。撮影会などでも必ず1対1で話せる時間があるように工夫しています。

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――ホスピタリティが高いのですね。

見た目の印象からクールなイメージが強いみたいで、意外と明るいんやねとか性格面を褒めていただくことは多いですね。大阪弁もよく褒められます。

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――YouTube番組などで男性を動揺させるようなトークやふるまいの強さも印象的です。

それは性格というか、もともと持っている何かと、調べたりして身に着いたものと両方あると思います。

マヂカルラブリーの野田クリスタルさんを誘惑する企画で共演させていただいた際は、ネットで「マッチョ 誘惑」と検索したりもしていました(笑)。

でも、やっているうちに追い込まれて出てくる何かもありますね。振り切っちゃえばできるんだなって。

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