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片岡大右

片岡大右

批評家、社会思想史・フランス文学。東京大学、早稲田大学ほか非常勤講師。

最近の雑誌寄稿に「アジアの複数性をめぐる問い――加藤周一、ホー・ツーニェン、ユク・ホイの仕事をめぐって」(『群像』2022年7月号)、「『鬼滅の刃』とエンパシーの帝国」(『群像』2021年11月号)、「「惑星的ミサ」のあとで――『ゲーム・オブ・スローンズ』覚え書き」(『文學界』2020年2月号)、ウェブ上で読める最近の仕事に「多様性と階級をめぐる二重の困難――HBO版『ウォッチメン』とそのコンテクスト」(文化庁メディア芸術カレントコンテンツ)、「人生の時間とその後――展覧会「クリスチャン・ボルタンスキー Lifetime」に寄せて」(図書新聞/以文社ウェブサイト)、「「世の中の裂け目」はいつだって開く――小沢健二が帰ってきた」(図書新聞/以文社ウェブサイト)など。来春刊行に向けて評論集を準備中。

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