教養・カルチャー 2026.01.24 2011年4月福島で102歳の老人が自ら命を絶ったのはなぜか? 新聞を中心に朽ちていく日本のジャーナリズムと、孤立を深める人々 『百年の挽歌 原発、戦争、美しい村』刊行対談 記憶と忘却の政治学① 内田樹 青木理
教養・カルチャー 2026.01.25 もはや「田舎に帰って農業する」は成り立たない? 地方経済の崩壊と下がり続ける食料自給率。人口減少より深刻な東京への一極集中問題とは? 『百年の挽歌 原発、戦争、美しい村』刊行対談 記憶と忘却の政治学② 内田樹 青木理
教養・カルチャー 2026.01.27 メディア不信の始まりは3.11で東京電力を忖度したこと。なぜ、あのとき真実を報じられなかったのか? そして今なぜ”原発回帰”を止められないのか? 『百年の挽歌 原発、戦争、美しい村』刊行対談 記憶と忘却の政治学③ 内田樹 青木理
教養・カルチャー 2026.01.28 「官僚と企業の保身が日本を後進国にする」故・森永卓郎氏がコロナ禍の政府の対応から予見した「日本だけが転落する未来」 森永卓郎の戦争と平和講座 #3 森永卓郎 古賀茂明
ニュース 2026.01.21 〈高市政権側近の疑惑も浮上〉「山上徹也の登録を削除しました」旧統一教会の流出文書が記した安倍元首相銃撃日…教団は自民議員の“ボランティア支援”をしていた?〈山上裁判は本日判決〉 集英社オンライン編集部ニュース班
教養・カルチャー 2026.01.02 「会議でいくら建設的な議論を積み重ねても、鶴の一声ですべてが決まる…」権力者の論理が優先される現代社会に対抗しうる「対話」の重要性とは 本質観取の教科書 #2 苫野一徳 岩内章太郎
教養・カルチャー 2025.12.30 多数決が民主主義の本質ではないならば、その社会の法や権力の正当性の根拠はどこに存在するのか? 近代民主主義を「本質観取」する 本質観取の教科書 #1 苫野一徳 岩内章太郎
教養・カルチャー 2025.11.30 「これが未来だな」今、見直されているSDGsを能登の職人文化がすでに体現している。森星が輪島塗りの工房であらためて気づいた日本の内側の異世界 森星×塚原龍雲 対談 #2 森星 塚原龍雲