「妻から“パイプカットしてほしい”と言われたときは…」
コンビ結成3年目になる「流山狂ノ詩」。2024年と2025年に「M-1グランプリ」に挑戦するも、いずれも1回戦敗退。
レギュラーの仕事は、千葉県流山市で月1回開催されるライブや、流山市のコミュニティラジオへの出演など。事務所にも所属しておらず、現時点ではほぼ無名に近い若手芸人だ。
そのボケ担当のHAYATOが9月2日、自身のXで「パイプカットをした」と投稿した。
「300インプくらいは狙えるかなと思ったら、1700万インプで驚きました」
男性不妊手術、いわゆる「パイプカット」を受けたことを告白した若手芸人が注目を集めている。千葉県流山市出身のお笑いコンビ「流山狂ノ詩(ながれやまきょうのうた)」のGO!GO!HAYATO(27)だ。X上で「3人の子供に恵まれ、我が家の増員計画はこれにて終了」と報告したHAYATO。計画的にも見えるが、実は妻とは授かり婚で、当時はフリーターだったという。そんな彼がパイプカットを決断した理由と、夫婦円満の秘訣を語った。
コンビ結成3年目になる「流山狂ノ詩」。2024年と2025年に「M-1グランプリ」に挑戦するも、いずれも1回戦敗退。
レギュラーの仕事は、千葉県流山市で月1回開催されるライブや、流山市のコミュニティラジオへの出演など。事務所にも所属しておらず、現時点ではほぼ無名に近い若手芸人だ。
そのボケ担当のHAYATOが9月2日、自身のXで「パイプカットをした」と投稿した。
「300インプくらいは狙えるかなと思ったら、1700万インプで驚きました」