「いまさら何いってんだ」という非難の声
「実効性のある政策を住宅マスタープランに盛り込んでいく」
小池百合子都知事は9月29日の都議会本会議で、住宅価格の高騰を踏まえ、投機的取引を抑制する方針をこう表明した。実需に基づかない投機的取引を抑えるため、都が関与する再開発などでの対応や、税制措置に関する国への働きかけを検討するという。
具体的な規制内容や導入時期を示したわけではないが、SNSには、この方針に対して、
「晴海フラッグの時にやれよ」
「晴海フラッグの時にやっていればまた違った世界になっていたと思うなー」
「やるならどう考えてもハルミフラッグ分譲時だったろうに」
「いまさら何いってんだ」













