訪れたのは秋葉原を拠点にアイデアグッズやパソコン周辺機器などを販売しているサンコー。2016年から家電関連商品に乗り出し、ヒット商品を連発させている。
そんなサンコーが力を入れているのが、コロナ禍の家飲みで活躍する「おひとりさま家電」。
どの商品も「そう来たか!」という驚きのアイデアにあふれ、これまでにない家飲み新時代を切り拓いてくれる勢いだ‼
解説してくれたのはサンコー広報部部長のekkyこと、﨏 晋介(えき しんすけ)さん。「毎週、全社員から膨大な数の企画が出ますが、実際に商品化されるのは200個のうち1個ぐらい。今回ご紹介するのは、どれも厳しい審査を通過した末に生まれたものです」と胸を張る。
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なぜ「地方女子」は呪縛になるのか #2







