昭和時代にはなかった令和の遊具

たとえばこの「アドベンチャーキャッスル」は、傾斜が低くスロープ状になっており、車椅子に乗ったままでも上まで登れる仕組みなのだそう。昔からアスレチックタイプの遊具などはあったが、こういったタイプははじめて見る。


この「あみあみピラミッド」は、登ったり跳びはねたりと、アイデア次第でいろんな遊び方ができる。網目が細くないため、遊んでいて指を引っかける心配が少ない。

この「モリのバケツパネル」は、三色の取っ手を動かしたり、取っ手の中のバケツに砂を入れたりできる。ヨチヨチ歩きの子どもでも楽しめそうだ。






