
《熊本地震・八代市》「町のシンボルのような鳥居が根本からボキッと折れ…」たたずんでいた宮司「立て直すのは現実的に厳しい」エアコン使えず車中泊する被災者「やはり一番欲しいのは水」

この記事のまとめ
- #1イオン専門店従業員が語る爆発の恐怖「トイレや下水道のような臭いがして…外に出たらドーンと」近隣店舗の設備スタッフは「休んでいる場合ではない」続く救出と捜索《熊本地震》
- #2《熊本地震・八代市》「町のシンボルのような鳥居が根本からボキッと折れ…」たたずんでいた宮司「立て直すのは現実的に厳しい」エアコン使えず車中泊する被災者「やはり一番欲しいのは水」
- #3《熊本地震》「これで死ぬのかな…家をひねられて回転しているような感じだった」倒壊した老舗ジャズ喫茶の店員が語った恐怖と避難所生活「電気がきてないので暑く、熱中症になった人もいる」
- #4《熊本地震》「お元気だったらきっと、すぐに故郷へ駆けつけ…」八代亜紀さんが支援し続けた被災施設が入浴施設、シャワー開放し400人以上が利用…受け継がれた支援の精神
- #10〈イオンモール爆発〉イオンが「避難後の一時入館を認めた」と初めて公表…社長は当初「許可は一切ない」と明確に否定、取材で明かされた再入館の証言
次のページ
画像ギャラリー
関連記事
-
-
「能登半島地震で家が壊れたことが転機に」珠洲市出身、10年以上ひきこもっていた44歳の男性が見つけた人生の楽しさ無料ルポ〈ひきこもりからの脱出〉28
-
-
-
-













